ウッディの想い

ウッディの想い

あなたの「心をカタチ」に

株式会社ウッディ_玄関
やさしいきもち

ウッディの合言葉

「職人1人1人が、自分の家を直すように」これがウッディの合言葉です

株式会社ウッディ_リビング

ウッディにできること

株式会社ウッディ_リビング

 久しぶりにお会いしたリピーター様は、20~30年前に、フローリングや建具の取替え、壁紙の工事をさせていただきました。その後、他業者さんにもいろいろな工事を依頼されたようですが、「ウッディでやってもらった工事は少しも傷んでこないわよ。」というお言葉に感動しました。「やっぱり最後はウッディやね」と信用いただいて新たな工事をご依頼いただいております。工事は見えない所が大事。工事後見えなくなる土台にも丁寧で頑強な造りにこだわっています。

 職人も今ではウッディを卒業して独立した大工や、熟練の技術者に恵まれております。ウッディの想いを理解してくれているメンバーです。自慢になるかもしれませんが、とあるショールームの案内役として担当してくれたスタッフが、「ウッディさんで工事するとトクですね!」と、なにげなく言ってくれたそのひとことがすごくうれしかったです♪取引先の信用も失わないよう心がけて参ります。

 工事中はウッディの営業担当スタッフがずっと現場に立ち会って管理、これがウッディの方針!ここまで成長してきたのは、お客様の応援とお客様からの学びのおかげです。

ウッディにとって大切なOB顧客様に支えられてここまできましたが、まだまだ勉強中です。

 私たちは、最後に“やっぱり、よかったよねー”と、喜んでもらいたいだけなのです。感謝の気持ちを胸に、ワクワクする家、早く帰りたくなる家、人々が集う家、を私たちはつくり続けます。

早く帰りたくなる家づくり

株式会社ウッディ_洋室

​年齢とともに増えた時間は、趣味や人付き合いと日頃の暮らしを大切にしたい、でも、居心地がいいから早く家に帰ってきたくなる。気持ちよく家を出ていって、気持ちよく帰ってこられる家がいいですね。朝起きた時、寝る前、ちょっとお茶でも飲んでゆっくりしたい、ゆっくり生活したい。よいものに囲まれて暮らす。すると、心が豊かになって、毎日がハッピー💛 やさしい気持ちがキレイも作ります。

「話し合って決めたことが本当に実現できたよろこび、そして生活してみて改めていいよねーって実感しています。生活の中に、自分の中に、よろこびが溶け込んできて、じわじわ愛着が湧いてきました。私になじんでいるというか、家が私になじんでくる感じです。前よりずっと家にいることが好きになりました。リフォームしてやっぱりよかったよねー、とプラスアルファのよろこびを感じています。」こちらは最近寄せられたお客様の感想です。

​大きな反響の背景には商品や技術はもちろん、喜んでいただきたいというウッディの家づくりへのこだわりがあるからです。

 昭和59年。私たちはマンションのジュータンを自分たちでフローリングに貼り替えようと考えました。長谷工コーポレーション(当時:長谷川工務店)の仕事をしていた当時、マンションの購入をすすめられて購入しました。しかし、生活をしてみると、子供がジュータンに物をこぼして汚し、ダニが発生したり、また、湿度の高い日本の風土にはジュータンは合わないと感じ、どうにかして清潔で快適な生活ができないかと親としての切実な気持ちになったのです。

 そこで、日本の風土には自然木が合うだろうと考え、長谷工コーポレーション(当時:長谷川工務店)に、マンションの床のジュータンをフローリングに変える部門を作らないかと提案しましたが、却下されました。

そこで私たちは『ジュータンをフローリングに。』と、日本で初めてのリフォーム会社を立ち上げました。

 当時は、マンション用のフローリングは開発途上で、朝日特殊合板(現:朝日ウッドテック)と商品の改良をかさねてまいりました。工事は一から宮大工に指導を受け、苦労を重ねながら、技術を身につけ、自ら工事をおこないました。日曜日には各方面のマンションの集会場を借りてフローリングの体験会を行いました。フローリングの上を実際に歩いてもらい、一人ひとりに語りかけました。作業に対する熱意に御礼を言って下さるお客様。そして私たちは“職人1人1人が、自分の家を直すように”を合言葉として工事をおこない、その信念が口コミとなって広がっていきました。

 こんなにも自分たちが工事をしたフローリングを喜んで下さる。もっともっとお客様のご要望にお応えしたいと、昭和61年には、大工工事、キッチン・バスまわりの工事など、家全体のリフォーム業に広がりました。

ウッディの宝もの

ウッディの宝もの

 

ウッディの誇り

おかげさまでウッディのお客様は、リピーター様と口コミによるご紹介が90%。

​そんなリピーター様のお子様も独立されて、自分たちのためのリフォームが広がっています。

 先ごろ、工事の依頼の電話が入りました。どなたかのご紹介かと伺ったところ、15年前のウッディのチラシを大事に持っていてくださった方でした。「うちも将来リフォームする時は、この会社でしようと思って、ずっとおたくのチラシを保管してたんです」こんなにあたたかい出来事をウッディの“ごひいきさんだより”に書いたところ、「うちもウッディでリフォームして15周年」と、OB顧客様からお手紙をいただきました。「当時のウッディの言葉が忘れられません。それは“見えている所よりも、見えない所をしっかりリフォームしましょう”この言葉通り15年経ってもリフォーム当初のまま変わらず、また丁寧な仕上げに感心しています。(中略)もう一つ、忘れられない言葉は“みんなが帰ってくる暖かいホーム。家庭が乱れていると誰も家に帰ろうと思わない。心配しなくても家庭が暖かいから必ず帰ってきますよ”と、何度も励ましてくれました。(中略)今では娘も三人の母親。孫も九人になり、ことあるごとにみんなが寄ってきてくれます。みんなが寄ってきてくれるリフォーム有難うございました。家族全員集まった写真です。見てください。」スタッフ全員で今までがんばってきて本当に、本当に、よかった!と涙を流して喜びました。このお手紙は、ウッディの何よりの宝ものです。

株式会社ウッディ_お客様手紙
お客様からのお手紙

お客様からのお手紙

株式会社ウッディ_お客様からの手紙

大工の仕事ぶりへの感謝の証として、​お客様自ら毛筆で大工の名前をクローゼット内に書いてくださいました。

株式会社ウッディ_ハガキ
株式会社ウッディ_ハガキ
お客様からのおハガキ

お客様からのおハガキ

お客様からのうれしいお声

ハート

​時間がゆっくり​流れます。

居心地がいいから家から出ていきたくなくなりました。前よりずっと我が家が好きになりました。より落ちついた気持ちで書道に励めます。

洗管業者の何げないひと言

「これだけきっちりした工事は初めて見ました」と、

​水廻りのプロからのことばに私も感動しました。

歩けるようになりました。

リフォームして家の中が清潔で明るくなったので、家内と少しでも一緒に過ごしたいと思い、プールでウォーキングをはじめて、犬の散歩もできるようになり、おしゃれにも気をつかうようになりました。​リフォームってこんなにも気持ちを変えるものなのですね。

そこまでしてくれるの!

とにかく仕事がていねい!

​工事前の調査の時からです。毎日作業も見ていたけど、

1つ1つがていねいでそこまでしてくれるのと感動しました。

工事以外でも感動しました。

全面改装中、毎日現場を見に来ていましたが、朝の作業前に営業と職人さんで清掃から始まって、作業中も常に清掃し、作業後も清掃していたのには感心しました。近隣の方に、これだけきれいな作業現場は初めて見たわという言葉を聞いて、ウッディに工事してもらってよかったです。

ショールームで納得。

ショールームで実際に体験して、自分が納得した商品が選べてうれしかった、大満足。

家の中が美術館みたい!

3枚のガラスサッシを、大きな2枚の真空ガラスに替えてもらったので、サッシ廻りを見ていると庭の緑が美術館の絵のようです。

ドイツの孫との朝食

ドイツに嫁いだ娘は、帰国の際はホテルに宿泊していたのが、リフォームしたとたんに、孫と家に帰ってくるようになりました。リフォームすると家族が集まるんですね。孫の笑顔を見ながら朝食をとることの幸せを感じています。